出会い系のプロフィールテクニック

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  2. 2017年04月
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プロフィール文はとにかく盛ること

出会い系では、ユーザーの分身であり鏡であり、異性から良し悪しの審判を真っ先に受けてしまうものでもあるプロフィール。これをテキトーに作成することなど許せません。

自己紹介とか趣味とか、ここにいろいろと書き込まなければいけないんですが、とりあえず盛りましょう。てんこ盛りにしておきましょう。

でも注意点もあるし、用いるべき細かなテクニックもあるので、そのあたりもしっかりと踏まえつつ、盛っておきましょう。それでも、「おかわりが欲しいなぁ」と女の子に思わせられるかどうかですよ、重要なポイントは。盛ったはいいけど、それで「もうお腹いっぱい」なんて思われたらメッセージなんてこないし、こっちがいくらアプローチしても不発に終わってしまいますからね。

大きな嘘をつかない

あと、盛大なウソもNGです。「オッス!おれ、ハリウッドスター!」みたいなウソをつくと、食いつく女の子もいるかもしれないけど、出会いにはつながりません。バレたら女の子が引いてしまうようなウソは控えておくこと。これはテクニックというよりも注意点ですけどね。 そもそも敬語で書いた方がいいですし!

盛っても構わないのは、例えば身長とか職業とか年収とか趣味とか容姿とか、そういう部分。盛ると言っても、ちょっとですよ?むしろちょっとであれば、是非盛ってしまうべき!

そのちょっとした上乗せを積み重ねていくことで、ある程度のスペックがあると思わせるんです。大きなウソは一発でバレるリスクがあるし、バレた時のしっぺ返しも大きい。でも、小さな上乗せだったら、いくらでもごまかすことができます。世の中なんてそんな小さなウソや見栄からできてるもんですから、出会い系で真面目に本当のこと書いたり自分のことを卑下してプロフィール文とか書いちゃダメ。女の子をゲットするのが最終的なゴールなのであれば、とにかく盛っておくこと。

長いプロフィール文章もだめ 

とは言っても、あまりにも長い自己紹介は避けること。長ければいいというもんでもありませんし、長文であれば盛れているというわけでもありません。このあたりを勘違いする人も多いので気をつけたいですね。

ちなみに僕は、最初は「よろしくー」みたいな薄っぺらいプロフで、それじゃいけないと思ってから超長々と自分のことをアピールしたプロフにしてたんだけど、どっちもダメでした。女の子からの食いつきは最悪。

結局整理しながら読みやすい長さに抑えつつ、かつ本来のスペックよりも少し上乗せして書いたら、これが大当たり!結局女の子は男の人のスペックをまずはチェックしますから、食いつきがいいように盛っておく、これですよ。

盛るときのちょっとしたテクニック

これもちなみにですけど、僕はデータ入力の仕事を「IT系」と称したし、派遣で車の製造業の仕事をしていた時は「大手自動車メーカー勤務」にしてました。

どちらも非正規だったけど、女の子は興味示してしてくれましたよ。

これがプロフィール文を作成するときのちょっとしたテクニック!

これだけでも十分に通用しますから、ぜひ試してみてください。

同様に趣味も盛れますので下の記事を参考に考えてみてくださいね!